出勤前の朝シャン(死語)時に画期的なアイデアをひらめいた。もしかしてこの特許で億万長者になれるのではないだろうか?という空前絶後の発明だったような気がするのだが、その内容をまったくすっかり忘れてしまった。どうしても思い出せない。金持ちになる千載一遇のチャンスを逃してしまった。ざんねん。
今日のお昼ごはんは、久々に職場のみなさんと外食だ。昨日はひとりだったが、今日は大勢なのだ。大崎百反通りの六厘舎でつけめんを食べようと思ったけど、行列が出来てたので隣りの 「ばくだん亭澤鮨」 に変更した。ランチメニューのにぎり定食700円。

こじんまりとしたお店だが、700円という値段にしては随分と美味しかったな。あら汁と切干大根の付け合せも美味。
ココの名物は「ばくだん丼」だそうだ。まぐろやウニ、イカなどの刺身に納豆を豪快に混ぜ合わせてご飯の上にぶっかけるアレだ。「ばくだん」は居酒屋でよく見かけるメニューだけど、ふつう自分で混ぜるよね。ココのは店の親父が自ら混ぜてくれる。すげービジュアルの丼が出てくるのでちょっとびっくりする。ちなみにワタシは納豆を食べ物とは認めていないので、ばくだん丼はぜったい注文しない。










































