どうでもいいことだけど、
3歳の息子と散歩しているとき交差点で信号機のルールを教えたりするわけだが、「赤」と「青」をよく言い間違えてしまう。「ほらっ赤だよっ渡ろう。ああ間違えた青だ。」って感じに。大体、赤と青という2大原色を両方とも「あ」から始めてしまったのが古代人の失策だったと思う。そういう紛らわしい言葉は結構多い。「エレベータ」と「エスカレータ」は人生のほとんどの場面で間違えてきた。最近はふたつは同義だと解釈して、言い間違えても気にしないことにしている。「姉妹」という漢字は非常にまぎらわしい。テレビのテロップに「姉」とか「妹」とか出てきても一瞬どっちかわからない。「兄弟」はまるで違う字なのに。あと、「開」と「閉」はもはや犯罪級の失策だ。エレベータで他人が乗降する際に、気を利かせたつもりが間違えて「閉」を押して焦った経験は誰でも持っているだろう。誰かのコラムのパクリだが、「ひらく」という字は正しくは 「
」 と考案すべきであったのだよ古代人よ。
そんなこんなで休日出勤。途中で早めのランチを食べた。五反田の博多一風堂で白丸元味650円を麺固めで。

やっぱり旨いね一風堂は。トッピングの辛もやしとかニンニクとかわんさと入れた。たぶんすげー臭かっただろうな。

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